2014年版スライス撲滅の新セオリー  PART1

  • 2014/1/9

496-Part5-Fujita

「2014年版 スライス撲滅の新セオリー」に出ている細川和彦がもうひとつボールをつかまえるためのヒントをくれたよ!

ボールをつかまえるためにフェースがインパクトで閉じる構えを作る。

ボールを左足カカト線上に置くのがセオリーと言われていますが、ここにスライスになる落とし穴があるのです。左にあるボールを打ちに行ってしまうと体が開きやすいのです。それを解消するために、ボールから20センチ離してヘッドをセットする。そしてインパクトで、その離した位置にインパクトでも戻ってくるように振り下ろせば、左足カカト線上にセットしたボールに当たるときには、フェースは閉じているのでスライスにはなりません。

──────────────────────────────

細川和彦のドライバーレッスンが載っている
ゴルフトゥデイ 2月号は650円で発売中!

2014年版スライス撲滅の新セオリー
パート2は1月16日(木)更新予定!

関連記事

ログイン

ログインしていません。

ピックアップ記事

  1. 秋のコンペシーズン真っ盛り。順位もさることながら、ドラコン賞の行方も気になりますよね~。やっぱり男は…
  2. すべてのプレーヤーにまっすぐ遠くに飛ぶ気持ちよさを。 最大の飛距離と許容性をもったタイトリスト。 …
  3. 山中、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の前に姿を現し、目指す地へ導いたという吉祥の犬。古来より神…
  4. ヨネックスから、衝撃吸収性と反発性を併せ持つ素材パワークッション®をさらに進化させた「パワークッショ…
  5. RMX 218アイアンは「ストレートボール構造」「全周アンダーカット構造」で、 曲がらずにプラス1番…

RSS GT-Birdies

ページ上部へ戻る