2014年版スライス撲滅の新セオリー  PART3

  • 2014/1/23

496-Part5-Fujita

「2014年版 スライス撲滅の新セオリー」に出ている塚田好宣がもうひとつボールをつかまえるためのヒントをくれたよ!

クラブを外に上げる事でダウンでインからクラブが下りやすくなる。

ボールをつかまえるために必要なことは体を閉じることなのですが、クラブがアウトから下りてくると体は開いてしまいます。インからクラブを下ろすことで、体が閉じたままインパクトできるようになるのです。そこでボクはテークバックで、飛球線ラインより外にクラブを上げていきます。こうすることで、ダウンスイングでそれ以上外から下ろそうとはせずに、トップでできた右ワキの下の空間にクラブを下ろせ、インからインパクトできるようになるのです。

──────────────────────────────

塚田好宣のドライバーレッスンが載っている
ゴルフトゥデイ 2月号は650円で発売中!

2014年版スライス撲滅の新セオリー
パート4は1月30日(木)更新予定!

関連記事

ゴルフトゥデイ最新号

  1. 今月の巻頭特集は、長年ゴルフをしてきても、なかなか90のカベを破れない方へ贈る企画です。 マスター…

FST JAPAN

akira-products 2

elitegrips

sevendreamers

footjoy

toegripper

tabata

masterbunny

truetemper 2

nipponshaft

dunlop

munsing

infinitybalance

ログイン

ログインしていません。

ピックアップ記事

  1. 「Steelhead XR アイアン」は、かつての名シリーズ、「Steelhead」と、現代の高性能…
  2. アコーディ・ゴルフは、ゴルフを気軽にプレーできるスポーツとしてとらえ、“It’s a new gam…
  3. ツアーバンでプロクラフトマンとしてツアープロのクラブを製作していた赤穂勇介が手掛けるAデザインから、…
  4. 2016年にリリースされたマルマンの”KSパター”がゴルフ・ダイジェスト。オンラインが主幹する「HO…
  5. ダッファーには辛い季節、芝の薄い“早春ゴルフ”は、少しでもダフるとカチコチの地面にヘッドがハネ返され…

RSS GT-Birdies

ページ上部へ戻る