テッパン冬専用アプローチ術レア見せレッスン パート1

  • 2014/1/13

496-Part5-Fujita

500号企画「テッパン 冬専用 アプローチ術」の+αレッスンをチョイ出しします。

7Iでボールをコロがすアプローチをする際には、ポイントがあります。低くフォローを出すことです。パターのように打つと言ってもいいかもしれませんが、その際には手元の高さをアドレスから変えないように振ると、低いフォローが出せるので、距離感が合いやすくなります。

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手元が上がるとトップに。

手元が上がってしまうとトップしたり、ダフったりする原因に。ロフト通りに打つためには両腕の三角形は保つことが大切です。

ボールは両足の真ん中に。

コロがそうとして右足前にボールを置きすぎると、打ち込みすぎる傾向に。両足は真ん中にボールを置いた方がダフらずに打てます。

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辻 梨恵のアプローチレッスンが載っている
ゴルフトゥデイ 2月号は650円で発売中!

テッパン冬専用アプローチ術レア見せレッスン
パート2は1月20日(月)更新予定!

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