「練習場でイイと思っている人多いけど…実は」+αレッスン パート1

  • 2014/4/10

503号企画「練習場でイイと思っている人多いけど…実は」の+αレッスンをチョイ出しします。

練習場と本番(コース)で、最も違うのは、練習場だとダフっても、マットなので、ミスショットになりにくい。でも、本番だと、ちょっとダフったら、大きなミスになることです。そんな“ダフリ”のミスが多い人の共通点としては、カカト体重になっていることです。

──────────────────────────────

アドレスからフィニッシュまでツマ先体重に!

特にアイアンでは、アドレスからフィニッシュまで、拇指球からツマ先にかけて体重をかけて打てば、トップでも前傾角度がキープできます。逆にカカト体重になっていると、トップで体が倒れてしまい、そこからダウンスイングに入ると、体も開き、ロフトも寝てしまうのです。

──────────────────────────────

練習場での誤解を解消する
ゴルフトゥデイ 5月号は650円で発売中!

「練習場でイイと思っている人多いけど…実は」+αレッスン
パート2は4月17日(木)更新予定!

関連記事

ゴルフトゥデイ最新号

  1. 今月の巻頭特集は、長年ゴルフをしてきても、なかなか90のカベを破れない方へ贈る企画です。 マスター…

FST JAPAN

akira-products 2

elitegrips

sevendreamers

footjoy

toegripper

tabata

masterbunny

truetemper 2

nipponshaft

dunlop

munsing

infinitybalance

ログイン

ログインしていません。

ピックアップ記事

  1. 2016年にリリースされたマルマンの”KSパター”がゴルフ・ダイジェスト。オンラインが主幹する「HO…
  2. ダッファーには辛い季節、芝の薄い“早春ゴルフ”は、少しでもダフるとカチコチの地面にヘッドがハネ返され…
  3. ゴルフ場でのセルフプレイはもはや一般的になっており。従来キャディーのアドバイスによる残り距離の把握は…
  4. 新開発の「マイクロヒンジ・インサート」によりかつてない”転がり”で話題の”O-WORKSパター”。 …
  5. 刻印カラー、バックフェース、グリップがオレンジのスペシャルバージョン。 ダンロップスポーツから…

RSS GT-Birdies

ページ上部へ戻る