竹村真琴の1Wのミスをなくすプラスαレッスン パート3

  • 2013/7/24

「フェアウェイキープ論」のプラス1Part1

1Wのミスをなくす実戦レッスン パート3(解説/竹村真琴)

494号で紹介されたレッスン企画「ドライバーの”ミス”即効対応できる マコナビ」では紹介されなかったレッスンをちょい出しします。

チョロをなくすなら両手は肩の真下。

ダラリと両腕を下げた位置が正解。

チョロをなくすなら両手は肩の真下。

チョロが出やすい人は、アドレスでのボールとの距離感が遠いのが原因であることが多いです。両手が肩よりも前(ボール側)に出ている可能性が高いです。アドレスでのグリップの位置は、肩の真下であるのが正解。両腕をダラリと下げた位置でグリップするクセを練習の時からつけるようにしましょう。それだけでも効果はあるはずです。

関連記事

ゴルフトゥデイ最新号

  1. 今月は、ゴルフシーズン突入ということで、自分の目標にしているスコアをクリアしたい方に贈る企画です。 …

FST JAPAN

akira-products 2

elitegrips

sevendreamers

footjoy

toegripper

tabata

masterbunny

truetemper 2

nipponshaft

dunlop

munsing

infinitybalance

ログイン

ログインしていません。

ピックアップ記事

  1. 30年間にわたり高弾性プリプレグ材料に命を吹き込み、全て手作業で信じられない精度のシャフトを世の中に…
  2. アイアン型ユーティリティは難しい。その概念は一般的なゴルファーなら誰もが持っているはずだ。アイアンを…
  3. オークリーから、ババ・ワトソンが着用する新しいアイテムが登場。その名も”フラックシリーズ”だ。”…
  4. ビッグニュースが飛び込んで来た。女子プロゴルファーの宮里藍(31・サントリー所属 沖縄県東村国頭郡出…
  5. 2017年、衝撃的なデビューを放ち、ゴルフショップでも人気のCallaway GBB EPICシリー…

RSS GT-Birdies

ページ上部へ戻る