「べっぴんアプローチ術」のプラスαレッスン PART1

  • 2013/8/5

495-Part5-L

「凡ミスをなくす”ちょいコツ”とは?」

495号のパート5企画「女子プロのべっぴんアプローチ術」からプラスαレッスンを紹介します。

photo_lesson_494_Idogi_1-1+

意図的にフェースを
ちょいオープンで手の通り道を作り、
手元を低く出してフォロー。

アプローチでザックリやトップを防ぐには、ややオープンスタンスがオススメ。オープンスタンスにすることで、左サイドの懐が深くなり、フォローが出しやすくなります。なおかつ、フォローでは手元を低く収めることで、ザックリを防ぐことにつながるのです。

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 photo_lesson_494_Idogi_1-1+

手で上げようとすると、ザックリになる。

球を上げようとして、手先で振り上げると、手元が高くなってしまいトップ等のミスが出やすくなるので、決して上げようとせずに手元を両腕の三角形を維持しながら、手元を低く収めるように心掛けましょう。

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