藤田寛之のアイアンが上手くなるドリル PART1

  • 2013/9/5

496-Part5-Fujita

藤田寛之 7番1本芯喰い! ドリル

496号のパート5の「アイアンで芯を喰う練習法を2012年賞金王 藤田に聞いた!!」の7番1本ドリル1を正しく行なうためのプラス1レッスン。

スムースに体を回転させるためには、アドレスで作った前傾角を崩さないで素振りをすることが大切。アドレスの前傾角を保つには、右に体を回す時は右腰を、左に体を回すときには左腰を高くするようにしよう。こうすると前傾角の腰のラインが保たれたまま回転できるので、アドレスのとき作った前傾を崩さずに、体を回すことができるようになります。

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腰のラインが回転しているときに地面と平行になったり(左)、テークバックで左腰が低くなったりする(右)と前傾角は崩れてしまい正しい回転はできなくなる。

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