藤田寛之のアイアンが上手くなるドリル PART2

  • 2013/9/13

496-Part5-Fujita

藤田寛之 7番1本芯喰い! ドリル

496号のパート5の「アイアンで芯を喰う練習法を2012年賞金王 藤田に聞いた!!」の7番1本ドリル2を正しく行なうためのプラス1レッスン。

体の回転でボールを打つためには、テークバック、ダウンスイングは体の回転を先行させて、手は遅れてついてきている感覚でいい。しかし、インパクト以降も振り遅れてしまうと、ボールは真っすぐ飛ばなくなります。そこでダウンスイング以降、フォローでシャフトを立てるような意識で右手を返しましょう。そうすることでヘッドは振り遅れることなく体の回転についてくるので、フェースにボールが真っすぐ当るようになり曲がらなくなるのです。

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